「阪急電鉄」
その2、カルダン駆動車
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1010系 1956年登場し、1010系は神戸線、1100系は宝塚線用で登場しました。 違いはギア比でしたが、のちに合わせられたため、末期には両形式は共通に扱われていました。 1984年〜1986年に非冷房車は廃車されました。 撮影・石橋 |
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1100系 1010系・1100系の一部車両を対象に、1976・1977年に冷房化改造が行われました。 8000系登場により、1989年に全廃。 撮影・石橋 |
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3000系 今も活躍する3000系 1974年〜1984年にかけて冷房化と、表示幕取付が行われ、イメージがだいぶ変化しています。 撮影・六甲 |
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3000系 撮影・西宮北口 |
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5100系 神戸線でも8両編成が使用されていた頃 撮影・梅田 |
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5300系 方向板が旧タイプだった頃の写真 「大阪」「京都」と併記されていました。 |